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【日本代表】ブラジルメディアも「遠藤航」がパナマ戦MOM!!

投稿日:

1: 2020/11/14(土) 14:52:07.31 ID:CAP_USER9
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 日本代表対パナマ代表の国際親善試合が現地時間13日に行われ、日本代表が1-0で勝利を収めた。ブラジルメディア『グローボエスポルチ』では、後半から交代出場したMF遠藤航をこの試合のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選んでいる。

 前半はパナマにゴールを脅かされる場面もあり、スコアレスドローで折り返した森保ジャパン。後半には南野拓実が自ら獲得したPKを決めて先制し、追加点は奪えなかったが終盤には10人の相手に対して立て続けにチャンスを生み出していた。

『グローボエスポルチ』では「日本は3バックでの戦いも良いオプションになり得ることを示した」とのタイトルでこの一戦について詳報。日本代表の戦い方について分析し、個々の選手についても採点と評価を記している。

 特に高く評価されているのは、後半開始から交代出場してボランチに入った遠藤。10点満点で「7.0」の採点をつけてMOMに選び、「後半にチームを改善した立役者の一人。ほぼ全てのデュエルに勝利し、ボールロストは一度だけだった。攻撃に繋がるパスも良く、エリア前でFKも獲得。ブンデスリーガでの好調を代表チームにも持ち込んだ」と評している。

 久保建英と鎌田大地も遠藤と並ぶ「7.0」と高めの評価。久保については「初ゴールはまだだが非常に期待を高めるパフォーマンス」、鎌田については「彼にとって代表でのベストゲーム。わずか20分で浅野(拓磨)を3回、三好(康児)を1回ゴール前に送り込んだ」とコメントしている。

 その他の選手たちの採点は植田直通、板倉滉、南野、原口元気が「6.5」、GK権田修一、室屋成、橋本拳人、三好、浅野が「6.0」、吉田麻也と柴崎岳が「5.5」。長友佑都が「5.0」で単独最低点とされ、「ほとんど攻撃に顔を出さなかった。チームが前半に低調だった一因」と述べている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3dd866a9bc0ecc654e52c6f2c6a0d876eef589ab

2: 2020/11/14(土) 14:53:10.04 ID:ZuS/U7B50
ブラジル人も見てたの?

7: 2020/11/14(土) 15:21:24.22 ID:rKqh7dSk0
>>2
日本人がパラグアイVSフェロー諸島の試合見るようなもんだろ
そんな試合をメディアが考察するか?

22: 2020/11/14(土) 16:13:34.12 ID:VDM3PICf0
>>2
このブラジルメディアの文と採点を付けた人がブラジル人ならば最低でも一人は見たことになる


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Source: SAMURAI Footballers
【日本代表】ブラジルメディアも「遠藤航」がパナマ戦MOM!!

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