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日本代表・堂安律、ブンデス移籍で絶好調!?

投稿日:

1: 2020/09/27(日) 00:36:18.80 ID:CAP_USER9
スクリーンショット 2020-09-27 12.30.55

 ブンデスリーガ第2節が26日に行われ、MF堂安律が所属するビーレフェルトとケルンが対戦した。前節フランクフルト戦でブンデスリーガデビューを飾った堂安は、公式戦3試合連続となる先発出場を果たし、73分までプレーした。

 インサイドハーフの位置で起用された堂安は、2列目から積極的にチャンスをうかがう。25分、セルヒオ・コルドバがアウトサイドキックで通したパスからゴール前に運んだが、相手にも素早く寄せられシュートを打つ前にブロックされた。39分にはセビオ・スクとの連携から右サイドを突破し、エリア内まで侵入したものの、グラウンダークロスは通らず。前半は互いに得点が生まれず、スコアレスで折り返した。

 49分、自陣で受けた堂安は巧みなドリブルで相手3人を手玉に取って右サイドを突破。中にいたマルセル・ハーテルに託したが、ハーテルのミドルシュートは相手GKに正面でキャッチされた。攻撃の場面で存在感のある動きを見せた堂安だったが、73分にスヴェン・シップロックとの交代でピッチを後にした。

 78分、ビーレフェルトに待望の先制点が生まれる。GKのステファン・オルテガが相手の背後にロングフィードを通すと、オフサイドラインをうまく抜け出したヨアン・シムン・エドムンドソンがエリア内の右側でボールをコントロール。中途半端に出てきてしまった相手GKティモ・ホルンと、ゴールの間に生まれたわずかな隙間にボールを流し込んだ。ビーレフェルトのブンデスリーガ1部でのゴールは、2009年5月23日のハノーファー戦以来、11年126日ぶりとなった。

 試合はこのまま終了。今季初白星を飾ったビーレフェルトは、2009年3月14日のカールスルーエ戦以来、11年と196日ぶりにブンデスリーガ1部で勝ち点「3」を記録した。次節は3日に行われ、ビーレフェルトはアウェイでFW大迫勇也が所属するブレーメンと、ケルンはホームでボルシアMGと対戦する。

【スコア】
ビーレフェルト 1-0 ケルン

【得点者】
1-0 78分 ヨアン・シムン・エドムンドソン(ビーレフェルト)

https://news.yahoo.co.jp/articles/cdf86911b724d0bd37734e2a6a1c40516e1c14b4

4: 2020/09/27(日) 00:40:22.36 ID:0dj8Omrz0
インサイドハーフ極めてくれ

5: 2020/09/27(日) 00:41:03.85 ID:wdQOClkR0
今日は(悪い意味で)存在感あったな
ボールロストの半分くらいこいつのドリブル失敗だったのでは
まあもうちょっと他の選手と仲良くなってからやな


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Source: SAMURAI Footballers
日本代表・堂安律、ブンデス移籍で絶好調!?

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