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スペイン番記者によるビジャレアル久保建英の評価!

投稿日:

195: 2020/09/08(火) 06:17:28.31 ID:sqIadgfT0
スクリーンショット 2020-09-08 12.17.47

「戦術上のキーマンに」久保建英のPSM最終戦をスペイン紙番記者はどう評価した?
「克服できていない課題が…」【現地発】

セカンドトップでタケに課される役割は、中盤と最前線を繋ぐことだ。そのため左右両サイドに流れたり、前方にできたスペースに走り込んだり、中盤に下がって組み立てに参加したりと、精力的に動き回り続けた。

 したがって、ソシエダ戦がそうだったように、左右両サイドのアレックス・バエナとサムエル・チュクウェゼと横一線になる場面が多く、マイボール時には実質的にはダブルボランチの前方に構える3人目のMFとしてプレーした。エメリがイメージしているのは、この2列目に入る3枚のアタッカーがパス交換やポジションチェンジをしながらチャンスメークを担い、フィニッシュに繋げることだろう。

 一方で、相手にボールが渡ると、タケはすぐさまワントップのパコ・アルカセルと同じ高さまでポジションを上げてフォアチェックを仕掛けた。つまりタケのポジション次第で4-4-2と4-2-3-1の2つのシステムの間を可変するわけで、戦術のキーマンのような立ち位置といえる。

 実際、タケはソシエダ戦と同様に、敵2ライン(DFとMF)間を動き回りながら、積極的に味方のCBやセントラルMFのパスの受け手となっていた。そしてボールを持てば、サイドの選手とのパス交換、あるいはドリブルによる突破から、クロス、ラストパス、シュートを繰り出した。

 全体的に見れば、タケはエメリが求めていた役割を果たしていたと言える。ただ惜しむらくは、ゴール前に侵入しても、最後の局面でのプレーに精度を欠いたことだった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/976b94c8b2f9c61405357c8336052390191fc5ef

マジョルカ時代、いやガス時代から言われていることだよね

197: 2020/09/08(火) 06:19:13.98 ID:qIi4M6Qb0
瓦斯時代は別に言われてない
そういう場面がほぼなかったから

202: 2020/09/08(火) 06:23:38.92 ID:uS5HysF10
久保は開幕スタメンで出るよ
だって連れてきた手前、使わなかったら自分の見る目疑われるしワシが育てたしたいもんエメリー
それにエメリーだし


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Source: SAMURAI Footballers
スペイン番記者によるビジャレアル久保建英の評価!

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