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「他の国からのオファーも受けていた・・・正直、2部でやるというのは当初は考えていなかった」by 香川真司

投稿日:

1: 2019/08/16(金) 02:13:07.21 ID:n51vZDxQ9
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スペイン2部サラゴサに移籍した日本代表MF香川真司(30)が、15日の練習後に日本メディアの取材に応じ、移籍の経緯、そして、目的を激白した。

 ドルトムントでブンデスリーガを、マンチェスターUではプレミアリーグを制した。だが昨季はドルトムントで構想外となり、トルコ1部ベシクタシュへ半年間の期限付き移籍を経験。移籍先を探す上で、常に心にはスペインがあった。

 「他の国からのオファーも受けていたし、年俸などよりいいオファーをくれたクラブもあった。でも2018年のW杯が終わり、改めて自分が成長するためにはスペインしかないと考えていた。昨年からスペインでチームを探していたけれど、なかなかうまくいかなかったり、途中で話が破綻したこともあった」

 では、自身も驚きを隠さない2部のサラゴサを選んだ経緯とは、どのようなものだったのだろうか。

 「正直、2部でやるというのは当初は考えていなかった。でも、サラゴサは監督やチームを含め熱意を感じた。考えていく中でそれもありだなと思うようになった。ドルトムントの選手を含めて周りは『なんでだ?』と思っていたと思うが、僕は僕なりの考えで今までサッカーやってきた。この移籍は非常に楽しみ」

 そう思えるのは、2部でただ出場機会を得るだけではなく、ステップアップしていく姿が見えているからだ。視線の先にはしっかり2022年のカタールW杯もある。

 「短期的な目標は1部に上がること。それを周りも期待してくれているし、昇格は成し遂げなければならない。プレッシャーを力に変え、そこで打ち勝てれば、2、3年後、もっと言えば2022年のW杯まで含めて、長期的にプランが持てるはずと自分の中でイメージできている。それを成し遂げるために心から楽しんでやっていきたい」

 今夏はRマドリードに18歳MF久保建英が、バルセロナに20歳MF安部裕葵が移籍。同じ2部にもマラガにFW岡崎慎司、デポルティボにMF柴崎が加入した。スペインに日本人選手が集まっている。

 「日本サッカーにとってもプラスだと思う。日本とスペインでは似ているところ、近いものがあると思う。うまくチームにフィットすれば、日本人選手の良さを出しやすい環境にある。日本人選手のベストを引き出せるリーグの一つだと思う。世界で1、2位を争うくらいリーグのレベルも高い。ここで結果を見せられれば、確実に日本の評価は上がる。それもスペインでのひとつのモチベーションになっている」

 自身は30歳となり、強い覚悟を持って臨む新シーズン。17日のテネリフェとの開幕戦からスタートする。(豊福晋通信員)

8/16(金) 0:36 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00000021-sph-socc

2: 2019/08/16(金) 02:14:00.13 ID:saUTal2C0
いつのまにかスペインにいた

【 外部記事 】

11: 2019/08/16(金) 02:18:47.55 ID:UkKu+V1u0
え?代表関わるのまだ

12: 2019/08/16(金) 02:20:12.67 ID:ZvuvcMRe0
すまん、代表はかんべんしてくれ

21: 2019/08/16(金) 02:47:50.32 ID:WtTM35Mf0
上げた人 乾

下げた人 城 大久保 家長 柴崎

めっちゃ下げた人 中村 清武 ハーフナー

下げた奴が多すぎてマイナス評価が溜まりすぎている・・・


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Source: SAMURAI Footballers
「他の国からのオファーも受けていた・・・正直、2部でやるというのは当初は考えていなかった」by 香川真司

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