スポーツ

「堂安律は最高級のテクニックを持っている!メッシに似ている!」by イタリメディア

投稿日:

サッカー_02

▽おすすめ記事▽

1: 2018/10/20(土) 19:52:25.06 ID:CAP_USER9.net
日本代表MF堂安律(フローニンゲン)は、16日の国際親善試合ウルグアイ戦でA代表初ゴールを挙げ、南米の強豪を4-3で撃破する立役者の一人となった。

その活躍は世界にも伝わり、イタリアの様々なスポーツ媒体に寄稿するイタリア人ジャーナリストのアルフレード・ペドゥーラ記者も「日本のメッシ」と熱視線を送っている。

12日のパナマ戦(3-0)で途中出場だった堂安は、FIFAランキング5位のウルグアイ戦に右サイドハーフで先発出場。南米の強豪相手に球際でも当たり負けせず、果敢な仕掛けでゴールに迫った。

待望の瞬間が訪れたのは、2-2で迎えた後半14分だった。

日本の右CKから相手エースFWエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)にボールを拾われ、鋭いカウンターの危機に直面。
しかし、ここでボールをカットした堂安は、すぐさま中央のDF酒井宏樹(マルセイユ)に横パス。直後にゴール前へダッシュすると、狭い守備網を縫うように駆け上がり、酒井からのリターンパスを受ける。 相手の主将DFディエゴ・ゴディン(アトレチコ・マドリード)と対峙するも、左足アウトサイドでボールの軌道を変える華麗なフェイントで翻弄。直後に左足を素早く振り抜き、代表初ゴールをマークした。

強豪ウルグアイを4-3で破る立役者の一人となった20歳のレフティーの活躍を世界が報道。
カルチョの国イタリアで活動する有名ジャーナリストのペドゥーラ記者も、自身が運営するイタリアのサッカー情報サイト「Alfredo Pedulla」で「リツ・ドウアンは日本のメッシ」と特集した。

記事では、堂安のガンバ大阪時代のキャリアや、フローニンゲンに移籍した昨季は
同じレフティーの元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)へのリスペクトで25番を着けたことを紹介しつつ、その能力と今後についても言及している。

「ドウアンは最高級のテクニックを持っている。加速力、ゲームビジョン、ドリブル、正確無比なシュート……。そのキャラクターはメッシに似ている。実際、ペップ・グアルディオラは熱視線を送っており、ルイス・スアレスやアリエン・ロッベンのように、フローニンゲンからビッグクラブへの道を辿ろうとしている。
それは簡単なことではないが、彼は常にベストを尽くすモットーを貫くだろう」

ウルグアイ代表FWルイス・スアレス(バルセロナ)、元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(バイエルン)のように、フローニンゲンからビッグクラブへと羽ばたけるか。今やその動向には世界が注目していると言っても過言ではない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181019-00142417-soccermzw-socc


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1540032745/0-


続きを読む

Source: SAMURAI Footballers
「堂安律は最高級のテクニックを持っている!メッシに似ている!」by イタリメディア

-スポーツ

Copyright© 速報まとめNAVI , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。