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「日本代表の大迫、伊藤、南野、室谷がよかった!」by パナマ監督

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877: 2018/10/13(土) 11:19:42.86 ID:XHAyPySW0
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「14番と15番が良かった。あとは…」パナマの英国人指揮官が語った森保ジャパン分析
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181013-00048582-sdigestw-socc

 カリブの雄を全く寄せ付けずに勝利した日本。そんな試合後、森保一監督は「ポイントを見れば、攻撃も守備もまだまだクオリティを上げていかないといけない」と、今月16日のウルグアイ戦を見据えてか、あえて自軍に発破をかけたが、この日、“敗軍の将”となったパナマのガリー・ステンペルは、悔しさを滲ませている。
 
 パナマ人の父とイングランド人の母の間に生まれ、39歳までを“フットボールの母国”で過ごし、1996年からパナマへ渡ってからはクラブチームや同国のU-17代表を歴任するなど、パナマ・サッカー界に従事してきた61歳のベテラン監督は、「今日は0-3で負けるほどのパフォーマンスではなかった」と、苦虫を嚙み潰したよう語った。
「それになりに良い試合はできた。ボールを持つ時間帯もあったし、サイドアタックが奏を功した場面もあった。日本に対してやっかいなシーンを作ることもできていたと思う。ただ、決定力に欠けていたし、馬鹿げた形で3点を失った。今日の結果には失望している」

 実際のところパナマは、決して日本に対して引けを取っていたわけではない。トータルのポゼッション率では、51.8%(日本は48.2%)で、わずかながらだが、確かに上回っており、その手強さは森保監督も、「スピードがあってフィジカルが強くて運ぶ技術があった」と認めるところである。

 では、なにが0-3という結果を生み出したのか? ステンペルは、「コンディションは確かに悪かった。30時間の長旅で選手には疲労もあったが、それは理由にならない」と持論を展開。さらに森保ジャパンの分析も行なった。

「疲れはあっても内容は良かったと思っている。日本はボールを回すことに長けていて、前半は14番(伊東純也)、15番(大迫勇也)、19番(編集部注:酒井宏樹は出場していないのでおそらく9番・南野拓実の誤り)の選手たちのサイドでのプレーに手こずった。あと3番(室屋成)も非常に良かったね」

 南野ら数名のプレーぶりを引き合いに出し、敗戦の理由を語ったステンペル。その表情には、長旅の疲れがどっと押し寄せたのか定かではないが、疲労感が浮き上がっていたように見えた。

取材・文●羽澄凜太郎

878: 2018/10/13(土) 11:19:57.92 ID:7OlQbcee0
パナマの監督は大迫評価してるな
セネガル戦も大して活躍したように思えないのに向こうの監督は評価してた
やっぱ、画面見てるだけでは分からないもんがあるんだろう


引用元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/eleven/1539345370


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Source: SAMURAI Footballers
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