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日本代表がロシアW杯で「3戦大惨敗」の可能性って・・・?

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1: 2018/06/01(金) 13:48:40.72 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000020-nkgendai-socc

サッカー_02

ロシアW杯メンバー23人が決まった。
明らかにピークの過ぎたMF本田圭佑(31)、FW岡崎慎司(32)、MF香川真司(29)のビッグ3がメンバー入りし、
外れたのはMF三竿健斗(22)、MF井手口陽介(21)、FW浅野拓磨(23)。
千葉での合宿に招集された27人から経験と実績と名前が重視され、若手が割を食った格好である。

それにしても、1分け2敗に終わったブラジルW杯から4年が経過しても、今回のW杯メンバーの半数がブラジルW杯組である。
たとえば年齢的に衰えを見せ始めているDF長谷部誠(34)に上がり目はなく、W杯本大会で多くを望むべくもない。
元ワールドサッカーグラフィック編集長の中山淳氏が「伸びしろのない選手に頼ってどうするのでしょうか?」と続ける。

「本田、香川、岡崎に全盛期のパフォーマンスは期待できず、それどころか<90分フル出場も厳しい>状況です。
主将の長谷部の場合、いくら所属するフランクフルトで3バックの真ん中でプレーしているとはいえ、
リーグ戦は週に1回ペースなのでフィジカル的なリカバリーも利く。
しかしW杯のグループリーグは初戦から中5日で2戦目を迎え、そこから中2日で3戦目を戦うことになります。
長谷部が全試合フル出場できるとは思えません。
香川と岡崎は足首痛で戦線を離脱してコンディションと試合勘に不安を抱え、本田はガーナ戦を見る限り、
戦力として計算できるレベルにはありません。西野監督は上積み分のない選手ばかりを選び、先行きは厳しいと言うしかありません」

 現時点のベストメンバーは「ガーナ戦の先発がベースになる。1トップにFW大迫勇也(28)が入り、
攻撃的ポジションの右に本田、左にMF宇佐美貴史(26)が置かれ、ボランチはMF山口蛍(27)とMF大島僚太(25)。
ウイングバックの右には、ガーナ戦に先発したMF原口元気(27)に代わって守備力の高いDF酒井宏樹(28)、
左にはDF長友佑都(31)が入る。3バックの真ん中に長谷部が入り、DF吉田麻也(29)が右、DF槙野智章(31)が左を担当する」
(元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)。 

 代表出場歴の多い岡崎112試合、長谷部109試合、長友104試合、本田94試合、香川90試合、川島83試合、
吉田81試合らがズラリ勢ぞろいというワケだ。

「可能性を秘めている若手は大会期間中、試合のワンプレーごとにレベルアップし、大化けする可能性がある。
でも西野ジャパンには見当たりません」(中山氏)

前回のW杯で1勝もできなかったメンバーには衰えが見える上、エネルギッシュで可能性を秘めている若手選手はいない。
日本代表は「3戦大惨敗」まであるかもしれない。

3: 2018/06/01(金) 13:49:45.62 ID:PH5SH4kv0
3戦4敗もあるな

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1527828520


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Source: SAMURAI Footballers
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